やっぱりほのかもフィストファック

さて、やっぱり気になる小物入れ。

ある意味、グロ注意


キューティードールのホールポケットの構造は新型も旧型も特に変わりありません。以前と同じようにフィストファックばりに腕をつっこんで中を押し広げてから、オナホールをセットします。興奮して、いざ致そうとするときにこの作業は多少億劫に感じるかも知れませんが、この仕様のおかげでキューティードールの足が綺麗に閉じられると思うと、悪くない仕様なのではないかと思ったりします。

あ、そうそう。興奮のあまり強くフィストファックしすぎてホールポケットを破ってしまわないようご注意ください。(経験者談)

万が一・・・というほど確率低くないですね。糸のほつれで中のビーズだだ漏れなんてよくあることなので、木偶の坊のユーザーさんは、針と糸の用意も忘れずに。


※膝のあたりに輪ゴムをつけて膝関節を作ってみました。(木偶の坊の公式画像掲示板からのアイデア)

ちなみに、このホールポケットの部分だけウェットスーツ素材(防水加工)で作られており、多少ローションや濃厚カルピスが付着してもサっと拭ける仕様になっています。ララドールのほうもこの部分はポリエステルっぽい素材で出来ていましたし、さすがにこのあたりは用途が用途だけに各社注意を払っているようですね。

さて、お次は付属のオナホールをセットしてみます。



えー、なにやらすごい格好になってしまいましたが・・・
撮影用に下に敷いたスチレンボードがすべすべしているため、うまいことポージングできず、やっつけでこんな格好になってしまいました。

このデリシャス名器「吉井美希」は、通販大魔王のサキュバスなどよりも一回り小さい(長さ14.5cm程度)のですが、特に詰め物などしないでもセットできます。例えば、Erieやシリコンドールだと、ホールポケットの奥行きが固定サイズ(Erieで15.5cm、シリコンアートのバンビーノで15cm)なので、それより短いホールをセットしたい場合、多少詰め物をしないとぴったりとはハマりません。

キューティードールの場合、「ぼくのオナペット」クラスの小型ホールですらビーズの圧力だけでなんとかセットできちゃいます。(流石に激しく使うとすぽーんと抜けます)

まぁ、

だからどうしたとか言わないでね。

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