ふぇありーどーるももとララドールの比較

fmi3さんちの
ふぇありーどーるももララドール
の比較写真をもらったよー!

fmi3さんのうちにはララドール3体に加えて、ほかの(個人作家さんのかな?)ぬい系ドールもいて、このたび更にふぇありーどーるももちゃんをお迎えなさったそうです。お迎えおめでとうございます!

最近はどんどんドーラーさんの知り合いが増えて嬉しい限りです。リアルじゃドールの話とかなかなかできない、というかアニメやゲームの話すらジジの場合はリアルでは全然しないので、気兼ねなく趣味を暴露できるネット上の知り合いは貴重な存在です。ありがたやありがたや。

それではさっそくですが、今回頂いたお写真を掲載していきます。

※お写真の掲載許諾済

ふぇありーどーる ももとララドールの身長比較
ふぇありーどーるももとララドール


公式サイト(※)のデータによると、ふぇありーどーるももの身長は約115cmとのことですので、ララドールの約126cmと比べるとその差は約11cm。写真ではそれ以上の差があるようにも見受けられますが、そのへんはアングルで印象が変わりますし、ももちゃんは手足が細くて華奢なのでこうして並べて見ると身長差以上に小柄に見えるのかも知れませんね。

※A-ONEのふぇありーどーるの紹介ページ
http://www.a-one-tokyo.com/goods/fairydoll.html

ところで、公式ページにこんな注意書きがあります。


仕様に関するご注意:
写真の人形内部には撮影用に針金を入れております。販売品には針金は入りません


添い寝用のぬいぐるみとして愛でているドーラーさんの中にはぬいの中に骨格が入ることを好まない方もいらっしゃいます。でも、ジジのようにちょっとポーズを付けてみたい、と思うドーラーさんもいるわけで、ここはひとつ針金入りバージョンも販売してくれると嬉しいんだけどなー。でもでも、実践している最中に針金が飛び出してきてケガしちゃった、とかになるとメーカーとしては信用問題になるでしょうし、商品化は難しいですかね。いっそ、針金入りのほうはホールポケットなしとかにしたらどうだろうか…とか妄想が止まらないジジでした。



ふぇありーどーるもものホールポケット
ふぇありーどーるもものホールポケット


参考までにジジ家のララドールのホールポケット
ララドールのホールポケット


うちのララドールの場合、ホールポケットの奥行が14cmくらいしかなく、比較的流通量の多いと思われるミドルサイズのオナホール(約15~17cm)だと少しポケットから飛び出てしまう場合があります。見た目的にちょっとアレなのはたしかですが、こうして少し飛び出すくらいのほうが、股間周辺を汚さなくて済むから好都合とおっしゃるドーラーさんもいたりします。

最近ちょっとおとなしめの記事ばかり書いているせいか、ジジ家のラブドールは観賞専用なんじゃないかとたまに勘違いされますが、ご安心ください(?)きっちりハッスル致しております。とはいえ、若い頃のように風がふくだけでビンビンになるんじゃないかというほどの元気はないため、多くても週に1度できるかどうか。ということは、ひと月の間に4回エクササイズするとしても、残りの26日間は純粋な(?)等身大ドールとして愛でていることになります。

もっというと、月に4回=多く見積もっても4時間のエクササイズ時間として、年に48時間。1年8760時間(24h×365日)とすると、年間で実践している時間はわずか0.54%、残りの99.46%は観賞用なのです!!つまり、これからはエアダッチにだって見た目の美しさや着せ替えのしやすさが問われる時代になるでしょう!!!1

…という冗談はさておき。これ、IT業界でよく使われる「稼働率99.99%!!」とかいう謳い文句をパロっただけですので本気にしないでください。余談ですが、1年間で約1時間サーバーが止まったとしても稼働率は99.99%です。これをすごいと思うか、1時間も止まるのかよ!と思うかはその人次第。

で結局なにが言いたいかというと、実践使用しているジジから言わせてもらうと、ララドールのホールポケットはオナホールのセットがしやすい反面、ちょっとズリ落ちやすい気がするんです。

お馬さんごっこの仰向けバージョン(騎乗位とも言う)とかでハッスルしている最中にホールポケットからオナホールがずりゅっと抜け落ちて萎えた経験は実践使用するララオーナーのおよそ99.99%(妄想です)が経験しているはず。

それに比べると、頂いたお写真のふぇありーどーるは膣圧が高いように見えるのですが気のせいでしょうか。なかなかのホールド感がありそうなので、そこのところちょいと詳しくオーナーさんに突撃インタビューしてみたいのですが、ちょっとお宅の娘さんのおま○この具合を教えてくれないかとか聞いたら、ジジってばいよいよ変態を通りこして違う何かになってしまいますよね。



さて、まぁそれはそれとして、最後にちょっと謎のお写真を掲載。

保護材、らしい
保護材


「左から未来の、しもぶくれの、ももの」と書かれていたのですが、えーと、これはホールポケットの保護材なのでしょうか。いまメールを送ってご本人様に確認中ですので、わかり次第追記します。

しもぶくれ=雛ちゃんというのはララドールオーナーの約99.99%(このネタしつこい…)が認識するところだと思いますが、とすると、ララドールってば購入時期によってホールポケットの奥行まで違ったのかしら…。それともホールポケットの保護材ではなく、別の場所の…?



ジジ以外、そこまで気にする人もいない気もしますが、
続報を待て!



■2013年01月08日追記
・最後の写真はやはりホールポケットの保護材。
・未来と雛の保護材の長さ違いは単なる誤差っぽく、奥行に差はなさそう。
・ふぇありーどーるもものホールポケットはララドールに比べると深い。

とのことでした。
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