【過去記事2010/04/09】家政婦は見た

下記の記事は、2009年11月6日~2010年4月15日まで開設していた「ジジのチラ裏」で
2010年4月9日に投稿した記事です。

Erieのお迎えをご検討されている方から質問がありましたので、何かの参考になるかと、バックアップから戻しました。



質問を頂いたので、今回はErieの指骨格のお話。

骨格といっても人間の骨のような仕組みが組み込まれているわけではなく、少々太めの針金が仕込んであるような感じなのですが、それでもあるとないとでは大違いなのであります。

Erieの手

こうして手を組む程度なら、別段指骨格がなくても出来るポージングなのですが、前回の「猫の手」のような真似は指骨格がないと難しいですよね。

え? ドールの写真撮影とかしないし、実践目的だから必要ないって?

いえいえ、↓このように実践目的の方にもオススメできるんですヨ。



Erieと手コキ

すみません、(半分くらい)冗談です。

ドールが手を動かしてくれるわけもなし、自分でドールの手を動かすなら、別に指骨格なくてもこのくらいできますもんね。

それと、この撮影のとき、オナホを直接手に持たせるという、大失敗をしてしまいました。拍手コメで「Erieの皮膚(ラテックス)とシリコンは相性が悪いから直接くっつけないように注意」というアドバイスを頂いていたにも関わらず、短時間だからとオナホを手で持たせてしまったんです。

Erieの手にオナホを直接持たせるとどうなるかっていうと・・・融合します。
まるで、のりで貼り付けたかのようにベッタリとくっついちゃうんです。ほんの短時間で気が付いたので、なんとかキレイに剥がせましたが、もう少し長く持たせていたら、皮膚とオナホが完全接着されていたかも知れません。あぁ恐ろしや。

そんなわけ(?)で、Erieの手にオナホを持たせたい場合は、上の写真のようにビニールで包んでから持たせてくださいまし。

まぁ、
私が指骨格に求めるのは、
結局↓こういうのですケド。


家政婦は見た!Erieバージョン



以上、2010年4月9日の過去記事でした。

ネタがふる~い!

関連記事