ちょっとこいつを見てくれ、こいつをどう思う?

ぼくのおうちには仕事部屋、寝室兼自室、物置部屋などがあるのですが、ふと、物置部屋を寝室専用にすればクローゼットがぱんぱんでもまだラブドール置けるんじゃね?という悪魔のささやきが聞こえてきて1日かけて部屋を整理したら体中が筋肉痛になってしまった残念な感じのジジです、こんばんは|ω・`)ノ



いえね、先日「dollhouse168に色々質問してみた話」でドールハウス168の中の人に色々聞いたじゃないですか。

ぼくは別に有名レポーターでもなんでもないので最初からインタビュー目的で連絡を取ったわけではないのですよ。あくまでいちドーラーとして、但し、なんかHPがへちょい…ごほごほ…若干オールドスタイルだったので中の人が営業しているのか少し不安でして、いきなり本名晒してコンタクトとるの怖いなーと。それならジジの落書き(仮)でいっかー、とこんなメールをしたんです。

20160713_dh_001.jpg
要約:おっぱい見せて


そしたらすぐに

「twitterではフォローさせていただいておりますので
 存じ上げております」


との返答。
え、マジで?!先に言ってよォォー!
なんかフォロワーが500超えたあたりからいちいち見るのが面倒でドール関連だったらフォロー、一度でも会話した人はリストに追加、それ以外はスルー、みたいな流れ作業をしていたため、いつのまにかdollhouse168のアカウントとも相互フォローしていたようです。やべ、恥ずかし。
とはいえ、知っているなら話は早いってことで図々しくもインタビューを申し込んじゃった、というのが前回のお話でした。

もちろんお写真のほうも頂いたのですが、今流行のフラットデザインも裸足で逃げ出す地平線(おっぱい)。

そして唐突にはじまるジジの脳内会議。



理性的なジジ: 「…これは…手を出してはいけない一線なのでは…」
本能的なジジ: 「一線なんて存在しない、といつも自分で言っているではないか」
理性的なジジ: 「今まではアニメ顔という言い訳があったがこれはリアルじゃないか」
本能的なジジ: 「まだどこか人形っぽさがある。セーフだ。」
理性的なジジ: 「セーフ…か?」
本能的なジジ: 「いやそもそも人形にアウトなんてない。」
理性的なジジ: 「…アウトなんてない。」
本能的なジジ: 「128cmで16kgでTPE製のドールが10万円台。誰だって買う。」
理性的なジジ: 「…誰だって買う。」



「「 誰だって買う!自分も買う! 」」

20160713_dh_002.jpg


ちなみに、希望の内容をメールするとこんな見積書が届きます。

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でもって、その見積もりでオッケー(๑•̀ㅂ•́)و✧と返信すると振り込み先が書かれた確認書が届きます。

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海外送金だったら面倒だから嫌だなー、そしたらPayPalにできないかとか相談しなきゃなーと悩んでいましたが、普通に京都銀行でわろた。サクっとオンラインバンクから振り込んで完了です。



そして冒頭のお部屋の片付けの話に繋がります。

でもよく考えたら梱包箱の保管場所も必要だし、微妙にスペースが足りないんですが…
まぁ前回のARTE132のときもなんとかなったし、後はお迎えしてから考えるってことで…





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ちなみに納期は2週間ですってよ。早すぎるわよー(´・ω・`)


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