リップロップTYPE-130CKの写真げっとだぜ!

U_Airさんちの
リップロップTYPE-130CK(と宇佐羽えあ)の写真もらったよ!!

宇佐羽えあのスレでは既にお馴染みの方ですので、写真を見ただけで「あぁ、あの人か~」とわかるエアマスター(※宇佐羽えあオーナーの意)も多いかと存じます。ジジの

空気嫁オーナーをぬい系へひっぱりこむ作戦


はひとまず成功しているのではないでしょうか?!
この調子でどんどんユーザーが増えて、骨格入り布製ラブドールの改良がじゃんじゃん進むといいですねー。夢がひろがりんぐですねー。あ、でも宇佐羽えあちゃんがオススメなのは本当なので、出来ればどっちもお迎えしちゃいましょうね。

さて、ジジの妄言は置いておいて、さっそくお写真を拝見していきましょう。

※以下に掲載する写真はオーナーさまからの公開許諾済みの写真です。



リップロップTYPE-130CK
リップロップTYPE-130CK


開梱写真
リップロップTYPE-130CK


裸に靴下だけで梱包とか無駄にレベルたけぇ


なにこの俺得な梱包内容!とか思ってリップロップのサイトを確認してみたところ、この靴下は付属品だったようです。

付属品:
ウィッグ(ライトゴールドスーパーロング)
レオタード
パープルソックス

個人的にはこういう付属品があるのってちょっと嬉しいなって思います。木偶の坊でもキャミソールの上下下着がセットだったり、オリエント工業でも白スク水がセットだったり、定期的にキャンペーンで付属のお洋服を付けてくれることがあります。Erieも下着は標準セットだったかな。特にはじめてラブドールをお迎えする人にとっては洋服選びが意外な難関でしょうし、そうでない人にとっても「自分ではまず買わない」服が付属していると、「ちょっと着せてみようか」「あれ、意外とこれもいいじゃん」ってなることもあります。・・・てか、レオタードほしいよレオタード。

オプション扱いでも良いので、洋服や髪飾り、ウィッグブラシ、ウィッグスプレーなどのお手入れ用品もついでに購入できると便利ですね。さらにお手入れ方法の説明書なんか付属していたら一生このメーカーに付いていくぜって思います。


5/31 追記:
U_Airさんがお迎えされたのはレオタードセットのほうではなく、お洋服セットのほうだそうで、ソックスはパープルではなく、ピンクソックスでございました。お詫びして訂正致します。m(_ _)m





TYPE-130CKのおっぱい
リップロップTYPE-130CK


■メーカー公称値
バスト:約65cm
アンダーバスト:約55cm

ということで、Aカップサイズのお胸ですね。バストとアンダーの差でカップサイズが決まるとか、ドーラーになってからはじめて知ったよ! 新しい世界を知るってスゴイことだね!

ちなみに、こちらがリップロップTYPE-130CKの商品ページにあるお胸の写真。



んー、実物を見ていないのにテキトーなことを言うのを許して頂きたいのですが、どうにも貧乳の表現って難しいんですかね~。こちら↓のTYPE-SO1のおっぱいは布製としては素晴らしいレベルの造形だと思うのです。

リップロップTYPE-SO1のおっぱい


SO1と比べてしまうと、ちょっと今一歩な感じに見えてしまうのは、

・身長に比べて乳首が大きめで乳輪がない
・胸と胸の間のへっこみが表現されていない
・お椀の頂点に乳首がある感じがする
 (重力で下に垂れ下がるので乳首は真ん中より下のほうが自然?)

といった点があるからでしょうか。ひんぬーはお椀型ではなく、どちらかというと
ケーキにのせる生クリームのようにチョコンと上を向いた形

だと思うのです。あいかわらず私言いたい放題ですね。ロリコンが語ってんじゃねーよと指差して笑うのが正しいと思います。

特に胸と胸の間のへっこみを作ろうとすると縫い目が付いてしまうため、そのあたりの見た目を考慮されたのかも知れません。いつだってメーカーさまは我々ユーザーよりもたくさん考えているはずなのです。

キューティドール2010の場合はそのへんは割り切って、本気でまっ平らな胸なのですが、やっぱりちょっとしたふくらみがないと寂しいもので、うちではスポーツブラの中にシリコン製のブラポワという商品を仕込んでおっぱいを表現しています。

キューティドール2010 with スポーツブラ
キューティドール2010のおっぱい



お次はTYPE-130CKと宇佐羽えあの頭部サイズの比較写真です。

リップロップTYPE-130CK

リップロップTYPE-130CK

リップロップTYPE-130CK

リップロップTYPE-130CK


やはり頭の大きさがけっこう違いますね。TYPE-130CKの頭部に宇佐羽えあのマスクをかぶせることは断念されたようですが、ものは試しにと宇佐羽えあの頭部を丸ごとくっつけるという荒業も試されたようです。

リップロップTYPE-130CKに宇佐羽えあのヘッドを付ける


無茶しやがって・・・


こんなチャレンジ、私は大好物です。身長130cmにしてはTYPE-130CKの頭が大きいというのもありますが、宇佐羽えあの頭も身長120cmにしては小さいんですよねー。実際、旧型キューティドール(120cm)やララドール(126cm)と比べても宇佐羽えあの頭部は小さいです。

そして、最後の目玉、TYPE-130CKの自立写真。(※)

※ジジは壁にもたれさせて立たせることを自立と呼称しています。支えがなければ立てないのだから厳密には自立というべきではないのかも知れませんが、支えなしで立てるドールなんてオビツ50以外知りませんし、あれも足裏の磁石あってこそなので、やっぱり厳密な自立ではないかも知れません。



立った!TYPE-130CKが立った!
リップロップTYPE-130CK




TYPE-SO1ではかなり注意深くバランスをとりながら、30分くらいかけて自立姿勢をとらせたのですが、こちらのTYPE-130CKでは、わずか3分で自立可能だったそうです。オーナーさまいわく、お迎えしたばかりで関節がしっかりしているからではないかとの話でしたが、足首の上下方向への可動が制限され、左右方向へのみ曲がるようになった等のマイナーチェンジがあるようですし、実は全体的に自立しやすいように改良されているのではないでしょうか。

容易に自立可能にすることが次の第一目標的なことをチラっと伺ったことがありますし。これは有言実行されたのではないかなと期待してしまいます。


しかし、最大の問題点は、この娘、ポチろうにも売り切れ中なんですよね。ウワサでは、商品ページに掲載されたとたん即売り切れたとか。

まったくロリコンばかりなんだから///



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